今日は天気がよかったので、もうすぐ梅雨に入っちゃうことだし布団干しをしました・・・。
片付けようと思っていて毎日の育児に追われて、なかなかできなかったことなんだけど結構体力使っちゃったなぁ・・・
夜の分の体力残ってるかな???・・・って感じです(^−^;)
今日の我が子は、午前中に私がバタバタしている中、ベッドに取り付けてあるメリーで30〜40分ほど、一人で遊んでくれていました。
それだけの時間でも泣かずにいてくれたのは凄く助かった〜(^−^)
そうそう・・・
昨日の夜のことなんだけど、私の父が買ってくれていたガラガラを握 らせると自分で握って、体の動きに合わせて「チリン♪チリン♪」っ て鳴ったんですよ〜。かわいかったなぁ〜☆
我が家のアイドルは、時々うんちを鉄砲のように発射させます。
毎回、ドキドキしながらオムツ替えをしている私と旦那さん・・・。
私の実家でも親がビックリするくらい勢いが凄いんですよ〜。
赤ちゃんってこんなものなのかな〜???
それともうちの子だけなのだろうか・・・?
賃貸やマンション生活してるかた・・・
泣き声とかお隣さんに迷惑じゃないかと心配じゃないですか??
私はちょっと気になってしまう方なのですが・・・
みなさん、どうしてますか?
割り切って、「赤ちゃんは泣くもの」と思って気にしないですか??
教えてくださ〜い。
先週末にまたもやパウンドケーキを焼きました。
これは、私と旦那さんの実家に送るために作ったのだけど・・・
今回もミルクティーパウンドケーキにしました。
週末は旦那さんがいるから赤ちゃんを見ててもらえるっていうのもあって、色々としてしまうんですよ。
今回もパウンドケーキを焼いたり、パンを焼いたり、部屋を片付けたり・・・買い物に行ったり・・・
そして、体はグッタリ・・・
ここのところ、泣き声に変化が出てきた気がするなぁ。
「お腹がすいた〜」
「お尻が気持ち悪い〜」
「だっこ〜」
「オッパイまだ足りない〜」
以外に、寝ながら急に「え〜ん」と泣いたり・・・
かわいくて仕方ありません

顔にも表情が・・・
訴えるような顔でこちらを見ます。
私たちの顔を目と顔で追ってきます!!
笑いかけに答えてくれるのもあとむう少しかな?
私が住んでいる市から派遣された助産師さんが来てくれました。赤ちゃんのことで心配なことや私の体のことなど色々と話を聞いてくれてそれに答えてくれる感じだった。
赤ちゃんも順調に大きくなっていて、一ヶ月検診からだと一日約49gも大きくなってきてるんだって。。。
そりゃ、だっこする手が痛いはずだわ。。。
これからもっともっと重くなっていくんだけどね。
今日の様子☆
・今までにないくらい「にこ〜」っと笑っていた
・あせもが肩から首にかけてできている
・髪の毛が立ち上がっている
2ヶ月間の実家での生活から、昨日我が家へ帰ってきました。
4月12日に女の子を出産して、今は育児・家事に奮闘中です。
毎日、常に寝不足です・・・
でも、かわいい我が子のため!!
がんばるぞ〜!!!
☆分娩〜出産☆
朝、5:30起床。ご飯を食べて用意して6:30に産婦人科に部屋が開いてるか確認電話をする。開いてるとのことで出発。7時半に産婦人科に到着。ナースステーション前の部屋で待機、産ブショーツに履きかえ、そのあと8時頃先生の内診で破水させられる、続いて部屋で促進剤を点滴で打ち始める。最初は10分間隔で顔が歪む位の痛みがくる。そのあと時間がたつにつれて1分半間隔になるが痛みはまだ 合間に苦笑いが出来る程度。促進剤の量を増やされていくにつれて、どんどん痛みが強くなって、急に今までどころじゃない痛みが来だして陣痛の痛みがマシになる合間には過呼吸状態。お昼には気が狂いそうな痛みになっていく。旦那さんに背中を摩ってもらいながら痛み逃しの呼吸も私に合わせてしてくれる。そのうち陣痛の痛みが来る度にフロア中に声が響くくらい大きな声で「痛いよ〜痛い痛い」と叫びまくるようになる。それでも陣痛の間隔は変わらず子宮口も昼過ぎの段階で1〜2センチ。でも、そのあと1時間程で3〜4、4〜5センチと一気に開いてきたから、「促進剤で体が辛すぎて、この調子だと促進剤を外しても自然陣痛でいける」と助産士さんの判断で促進剤を外す。それから死に物狂いでいきみ逃がしをしながら「後一時間かな」って一時間置きに言われ続けて時間は16:30。
それでも子宮口が後ちょっとのとこで前回にならず、担当の先生の判断で再度促進剤を投与。先生には「夕方には生まれる」って言われて、イキンダ時に頭の毛は見え隠れするも、それ以上は進まず。17:20頃、「頭が恥骨に引っ掛かってこのままだと生まれないから吸引分娩に切り替える」とのこと。すぐに分娩室まで歩いて移動。台に上るのもやっと…陣痛くるし…。でも旦那さんも立ち合ってくれて…
分娩室に入って10分位の格闘は本当に死ぬかと思った。まずは尿の処理と消毒、続いて会陰切開。イキミとお腹を全体重を押される激しさ。「息を止めて!」に耐えるのがつらかった。最初の苦しみで頭が出て、次のもっと激しい苦しみで体がズルッと出た。旦那さんがずっと頭のところで「がんばれ〜がんばれ〜あともうちょっと!」って叫んでくれてて凄く心強かった。旦那さんがいてくれなかったらしのげなかったよ…
でも生まれ出た時の感動は忘れない。旦那さんも号泣、私も大泣き。
17:31 3410g 頭囲33センチの大きなの女の子を出産。
それから、赤ちゃんは羊水を鼻から吸引してもらって初声が上がった。
その後私は胎盤を出される。助産士さんと先生の二人で交代で臍の緒を引っ張られて出される。ズルッて感じだった。それから切開した部分の縫合。
そして、一旦外に出ていた旦那さんと午前中から産婦人科に駆け付けてくれてたお義母さんが分娩室に入ってくる。
10日の深夜から痛さが3回程あって目が覚める。朝の8時頃から10分位の間隔で不規則に軽い痛みがきていた。お昼からの2時間程は治まってたけどまた夕方16時過ぎから痛くなってきて17時前親愛に電話。旦那さんにも一応メールする。タクシーで入院準備をして行く。17時半に到着、すぐに診察。次の日の朝に計画分娩(促進剤)で入院が決まった。…ので、旦那さんとお義母さんに連絡。旦那さんは仕事終わってそのままこっちに帰って来てくれることになった。帰ってくるまでに、のりくんの着替え、洗面用品の買い物をした。旦那さんは23:04竜野駅に到着。12時には就寝。でも痛みと緊張でほとんど寝れず…朝を迎える。
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